2013年9月埼玉県内では越谷市、松伏市、さいたま市で竜巻による被害が発生しました。

長さ約19メートル、幅が100から200メートルで、強さを示す藤田スケールがF2、

「住家の屋根がはぎとられ、弱い非住家は倒壊する」程度の強さ

人的被害:越谷市で重症7名軽傷56名の計63名。建物被害:越谷市での住家全壊25棟3つの市町合計で住家・非住家合わせて1,555棟の被害

(9月25日現在)。同日、突風により、千葉県野田市岩名でも建物の屋根が飛び、電柱が倒れて車が横転して被害が出ています。

地球の温暖化に伴い、突然の豪雨や洪水などの水害や竜巻は今後も増えると予測されております。

皆さん現在ご加入の火災保険の内容を確認してみましょう!

チェック1

損害保険金のお支払いは新価基準になっていますか?

▢はい  ▢いいえ

新価基準でない場合、損害保険金だけでは十分な復旧ができないかもしれません。 😥 😥 😥

チェック2

風災・ひょう災・雪災による損害を受けた場合、損害額が20万未満でも補償されますか?

▢はい  ▢いいえ

風災・ひょう災・雪災事故が発生した場合に、全額自己負担になるかもしれません。 😥 😥 😥

チェック3

水災の損害保険金のお支払いは「制限なし」になってますか?

▢はい  ▢いいえ

水災事故が発生した場合に自己負担が発生するかもしれません。 😯 😯 😯

チェック4

地震保険にご加入されてますか?

▢はい  ▢いいえ

地震保険加入されてない場合、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする

損害が補償されず、生活再建が困難になるかもしれません。 😥 😥 😥 

チェック5

保険の目的に家財は含まれいますか?

▢はい  ▢いいえ

保険の目的が建物だけでは生活再建の費用としては足りないこともあります。 🙁 🙁 🙁

いいえに☑があったら現在の火災保険を見直ししてみませんか?